先日、実家に帰ってのんびりしていたら、隣家のお嫁さんが「お宅の植物が大きくなり過ぎて、うちの畦を通るのがたいへんなんです。なんとかしてください。」と苦情を言ってきた。確かにうちの両親は畑仕事に精を出す一方で、そっちは放ったらかし、ひどい状態になっていた。しぶしぶ刈り込み仕事をしていると、近くにハチの巣があったようで、3、4匹のハチに囲まれた。そして数秒後、なんと襲いかかってきた。「やばい」と思い、振り払いながら全速力で逃げたが、軍手の上から1匹に刺された。
泣きっ面に蜂だが、それはともかく恐ろしい痛みだ。この激痛は1時間以上続き、丸1日は苦しまされた。久しぶりにハチに刺された。
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「なきつらにはち」か「なきっつらにはち」。
「泣き面に蜂」「泣きっ面に蜂」、両方が載っていたんです。
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