それでも、本書の上梓にまでこぎつけられたのは、先学のさまざまな業績にみちびかれたこと、また、編集の任にあたられた永沼氏の根気強い慫慂(しょうよう)と励ましの賜物にほかならない。
大木毅『独ソ戦』
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿